ボロボロになる前に死にたい

無気力ひとりごと 音楽が生きがい スピッツベルゲン10年目

食べること

こんばんはー。

昨日とーきょー行ってきて、今日帰ってきた。

それはまた今度書くとして。

この旅で痛感いたしましたのが、

旦那との〝食〟に関しての考えの違い

まあもう前から分かってたんだけど(*・ω・)ノ

 

あの人は、本当に食べる事が好き。

旅行に行ったら、んまいもんたくさん食べたい!ってタイプで。

だいたいの人はそうなのかもしれないけど。

むしろそれが一般的なんでしょう。

わたしは、食べるのそこまで好きじゃない。

最低限、食べれればいいと思う。

旅行になるともう食欲はわかないです。

昨日食べたの、ソイジョイ2本とサンドイッチ。

わたしが異常なのはわかっているんだけど〜。

 

我が母も祖母も食べないです。

家系なのか、育て方なのか。

食べる事が幸せ、って感じる事は少なくて。

不自由なく物が食べられる事は幸せ、って事はわかっております。

好きな時に好きな物を好きな分だけ食べられるならいいんだけど、そうもいかないのが人間の暮らしだね〜。

お盆で親戚まわりした時、出されるジュースとかお菓子とか、無理して食べるから吐き気がひどくて困った。

ジュースも好きじゃないからなあ。

そしてわたし、毎日おんなじ物食べ続けられるタイプでして、一人暮らし時代は納豆オムレツとキャベツ、という夕飯を1カ月続けたことがあったり。

それで幸せ。納豆大好き。

 

年とってくると、嫌いなものから逃げる事が出来るから、良くない状況になりやすい。

子供のころは給食とか、ちゃんと食べなきゃいけなかったけど、今はもうお昼食べたくない時は食べなくても、誰にも文句言われないし。

でも今思うと、子供の時から色々あったな。

吐き気で物が食べれなかったり。

のどにつまるっていって食べれなかったり。

 

なんとかしたいものです。

外食とかしてて、隣のお客さんが料理食べてるのを見て、吐き気もよおしたりするからな。

異常だ。病的。

食の問題はわが家で続いていくでしょう。

まいっちゃうなあ〜。